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Lavender (ラベンダー)の話し

癒しのハーブ ラベンダー

癒しのハーブ ラベンダー

スッキリ爽やかな気分を味わうために・・・「ラベンダー」の力を借りてみてはいかがでしょうか。ラベンダー(Lavender)はラテン語の「洗う」(Lavare)に由来します。人のエネルギーを洗い清め、クリアなオーラを与えてくれます。そもそも薄紫色のラベンダーカラーは、癒しの天使「ラファエ ル」や人類・地球の母「聖母マリア」を象徴する色とも言われております。優しい愛に満ちた癒しの効力を与えてくれます。ラベンダーはエネルギーをクリアにしてくれるだけではなく、不安感を和らげ精神安定を促すことで知られています。心をゆったりと落ち着かせ、体をくつろがせ、心地よい眠りを与えてくれることから、お休み前のリラックスタイムにはうってつけのハーブと言えるでしょう。鎮静効果があるため、ストレスや緊張が原因で起こる肩こりや頭痛などのさまざまな症状の緩和にも役立ちます。また、ラベンダーの清涼感ある香りは思考をすっきりとクリアに、リフレッシュする力にも優れています。

Lavender(ラベンダー)活用術

Lavender(ラベンダー)活用術

ラベンダーの青紫色の波動は、特に喉(青)のチャクラ、眉間のチャクラ(藍)と頭頂(紫)のチャクラに作用します。
肩こりや首の緊張感、頭痛、不眠、目の疲れに悩まされている方の味方になってくれます。
ラベンダーオイルは、香りも爽やかで、万人向けの使いやすいオイルです。
 

エッセンシャルオイル (精油)

ラベンダーの精油は直接皮膚につけも大丈夫な稀なオイルで、あらゆる皮膚タイプの方に適している使いやすいオイルです。精油を初めて使う方やお子様、高齢者にも安心してお使いいただけます。
※妊娠中の方と低血圧の方はご使用をお控えください。

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ラベンダーの精油は「万能精油」と言われるほど、用途が広く安全にご使用いただけます。

鎮静作用 緊張やストレス、不安感の緩、不眠解消
鎮痛作用 頭痛、筋肉痛、月経痛の緩和
抗菌作用 ニキビ、吹き出ものや感染症予防
抗炎症作用 やけどや日焼けのケアに
防虫作用 虫よけには、柑橘系やゼラニウム系の精油と混ぜて使うとより効果的

目や思考の疲れに

長時間のパソコン・スマホ・携帯電話の使用による目や思考の疲れ、また、肩こりに、ラベンダーおしぼりはいかがでしょうか?

お勧めです! ラベンダーおしぼりのつくり方
  1. ボールや洗面器にお水をいれ、ラベンダーの精油を2滴落としてよくかき混ぜます。
  2. おしぼり大のハンドタオルかフキンを入れて、軽くしぼり、目や額の上にしばらく乗せます。
  3. クールダウンしたい時は、おしぼりを冷蔵庫で冷やして使うとひんやりとした清涼感が得られます。
  4. スッキリして大変気持ち良く、リフレッシュできます。爽やかな香りで気持ちもほぐれます。
  5. 首や肩こり、頭痛の方は首にまいて巻いてみましょう。
    お湯に浸した暖かいおしぼりの方が目の筋肉をほぐしてくれるので、さらに効果的です。
  6. 就寝前も暖かいおしぼりがお勧めです。目のうえに置いて、疲れを癒しましょう。

入浴時に

ラベンダーの精油数滴(5滴程~最大10滴まで)をバスタブにたらして入浴します。ぬるめのお湯にゆっくりゆったりと浸かります。
バスソルトを作ってみても良いでしょう。天然塩大さじ1杯に精油1~5滴を入れてよく混ぜて使います。
塩は発汗、保温そして浄化作用も高いため、なお、お勧めです。

就寝時に

ラベンダーの精油数滴(2~3滴)を化粧用コットンかティッシュにたらして枕元に置いてお休みいただければ、ラベンダーの香りとともに心地よい睡眠につくことができます。

マッサージ

ストレスが溜まってきたら、ラベンダーの精油でマッサージをしてみてはいかがでしょうか?

マッサージ・オイルのつくり方

30mlのキャリアオイル(ホホバ・グレープシード・スィートアーモンド等)にラベンダーの精油を5~6滴入れて、首筋から肩、こめかみ、お腹、脚、足裏などをマッサージします。新陳代謝が活発になり、肩こり、頭痛、便秘、冷え、むくみなどを緩和してくれます。

エッセンシャルオイル(精油)とフラワーエッセンスを併用することで、さらに効果的になります。

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